飛行
段ボール箱が吹き飛ばされるほどの強風だったのだが飛んだようだ。
18匹採集(9組)。
シロアリ着陸地帯にはハリアリも周回しているのでどちらが早くとるかの競争。
ハリアリに3匹ほど捕獲されていた。


動画
それにしてもシロアリの羽は掴むだけで取れることもあるのだがあの強風で飛べたのだろうか?
飛ぶ時は力を入れるなりして羽が取れにくくしてるのだろうか。
それと地面に止まっていたアメイロアリリーダーを見つけた
しかし翅がある。
数日前も見つけたのだがそれも翅がある。
そろそろ海外でもいろいろな種類が販売され始める季節だろう
しかし去年の損失とデータ損失で大損失を負いオオシロアリにほぼ全金を使ったので入手できない。
交換と言う手があるので必死に採集。
しかし交換は発送が心配
税関で引っかかる確率がある
前に海外のアリ関連の人と話をした時はCDケースやビニールチューブに入れて送るとの事。
その人は日本のある人に聞けば詳しく分かると言っていた
名前を知っている人である。
私もそうであるが、国外仕入れについての質問は一言程度の内容の返答が来るだけである
触れてはいけない。
私も発送はしたことがあるが到着まで不安である。
Ants Kalyttaさんは試験管に入れてダンボール箱や小包で送ってくる
World of Antsさんも同じ手法だが後者の方は税関引っかかりが多い。
何が違うのだろうか。
しかし検疫所への質問の返答ではリストでOKな種類であれば普通に発送してOKらしい。
謎。
飛行情報の詳しい事は虹烏蟻類記録に書いた。
この情報で飛行の予測など何か良いことがあればそれは良いです
私は私に似た性質の人間に加勢します。
私に似た人間がいるかどうか不明であるが。
概念、思考回路が同じような人間同士でないと話が合わない。
まず、私は製造者を一般人が呼ぶような呼び方で呼んだ事は15年間1度もない
大体「ねぇ」や名前、お前である。
一般人的に、まずはこれで性質が異なることが嘘では無いことが伝わるのでは無いだろうか。
そして、ここは悪い夢である。
ある程度の年までは工作のみをずーっとしていた
時間あればやっていたわけで虹とそれ以外にしていたこと、考えていた事は無い。
それだけしていたわけであり私は技術力に期待していた。がそれは確かめる前に破壊された。
製造者は自身の生体機能を保ち苦痛を避けるための機構である
しかし製造者Aが消えたわけだが金は入っていたらしい
しかも月分全額。
製造者Aには生体機能を保つ機構であるBがいると思われると製造者Bが言っていた。
しかし製造者Aは駅の駐輪場に自転車を鍵でくくりつけた状態で乗り捨てたようだ
製造者Aは自分の思ったようにことをする
それは私も同じであるが、他人に苦痛を加えることは良くない。
それで、片っ端から他の人間と違う性質を書いている理由は私のような性質の人間がいると言うことを書きたいだけである
特に、初めから二次元のようなものが好きな人間がいるということ。理由は大体これである。
それとは全く関係ないこと書いてると言う話だが全く関係ない話同士を自己的概念で結びつける人が多いわけで、あらゆる方面で書いている。
難易度の高いケース製作を試みるも工具が工具、意識が抜けたような状態なのでどうにもならず製作断念。
不調が回復した時何か作るために物理的調べ事。
しかし、不調が回復するとは思っていない。
それでも物理的調べ事は続ける
それ自体楽しいのと虹を思ってのことである。
今日は疲れた。
| ヤマトシロアリ | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑
























































