虹烏蟻類日記

虹な人間虹烏の趣味である蟻類な日記

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飛行

今日午前10時~午後12時にヤマトシロアリの飛行があった。
段ボール箱が吹き飛ばされるほどの強風だったのだが飛んだようだ。
18匹採集(9組)。
シロアリ着陸地帯にはハリアリも周回しているのでどちらが早くとるかの競争。
ハリアリに3匹ほど捕獲されていた。

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動画



それにしてもシロアリの羽は掴むだけで取れることもあるのだがあの強風で飛べたのだろうか?
飛ぶ時は力を入れるなりして羽が取れにくくしてるのだろうか。

それと地面に止まっていたアメイロアリリーダーを見つけた
しかし翅がある。
数日前も見つけたのだがそれも翅がある。

そろそろ海外でもいろいろな種類が販売され始める季節だろう
しかし去年の損失とデータ損失で大損失を負いオオシロアリにほぼ全金を使ったので入手できない。
交換と言う手があるので必死に採集。
しかし交換は発送が心配
税関で引っかかる確率がある
前に海外のアリ関連の人と話をした時はCDケースやビニールチューブに入れて送るとの事。
その人は日本のある人に聞けば詳しく分かると言っていた
名前を知っている人である。
私もそうであるが、国外仕入れについての質問は一言程度の内容の返答が来るだけである
触れてはいけない。
私も発送はしたことがあるが到着まで不安である。
Ants Kalyttaさんは試験管に入れてダンボール箱や小包で送ってくる
World of Antsさんも同じ手法だが後者の方は税関引っかかりが多い。
何が違うのだろうか。
しかし検疫所への質問の返答ではリストでOKな種類であれば普通に発送してOKらしい。
謎。

飛行情報の詳しい事は虹烏蟻類記録に書いた。
この情報で飛行の予測など何か良いことがあればそれは良いです
私は私に似た性質の人間に加勢します。
私に似た人間がいるかどうか不明であるが。
概念、思考回路が同じような人間同士でないと話が合わない。

まず、私は製造者を一般人が呼ぶような呼び方で呼んだ事は15年間1度もない
大体「ねぇ」や名前、お前である。
一般人的に、まずはこれで性質が異なることが嘘では無いことが伝わるのでは無いだろうか。
そして、ここは悪い夢である。

ある程度の年までは工作のみをずーっとしていた
時間あればやっていたわけで虹とそれ以外にしていたこと、考えていた事は無い。
それだけしていたわけであり私は技術力に期待していた。がそれは確かめる前に破壊された。

製造者は自身の生体機能を保ち苦痛を避けるための機構である
しかし製造者Aが消えたわけだが金は入っていたらしい
しかも月分全額。
製造者Aには生体機能を保つ機構であるBがいると思われると製造者Bが言っていた。
しかし製造者Aは駅の駐輪場に自転車を鍵でくくりつけた状態で乗り捨てたようだ
製造者Aは自分の思ったようにことをする
それは私も同じであるが、他人に苦痛を加えることは良くない。

それで、片っ端から他の人間と違う性質を書いている理由は私のような性質の人間がいると言うことを書きたいだけである
特に、初めから二次元のようなものが好きな人間がいるということ。理由は大体これである。
それとは全く関係ないこと書いてると言う話だが全く関係ない話同士を自己的概念で結びつける人が多いわけで、あらゆる方面で書いている。

難易度の高いケース製作を試みるも工具が工具、意識が抜けたような状態なのでどうにもならず製作断念。
不調が回復した時何か作るために物理的調べ事。
しかし、不調が回復するとは思っていない。
それでも物理的調べ事は続ける
それ自体楽しいのと虹を思ってのことである。
今日は疲れた。

| ヤマトシロアリ | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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動画

ヤマトシロアリ羽蟻前段階の動画。

| ヤマトシロアリ | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第一形態

数日で大量の第一形態製造を確認。
トビイロケアリは数が多いがリーダー1匹でもこれだけ増やせるようだ。
凄まじい数。

DSC01369.jpg

このような塊が2箇所程度にある。

それにしても蟻類の管理で悩まされるのが結露。
蓋が曇るしアリに悪いようで死ぬし厄介
しかし対策方法としては底面を蓋より温度を下げる方法がある
私の場合金属板などを置いたりしているが温度が下がってしまうのと隙間などでうまく冷えない
蓋を暖める方法があるが観察を重視するとなると技術力が必要
自分の思いつくことだとガラス板かなんかの端にヒーター付けるか、SICや透明電極材料を薄膜で貼り付けるかくらいしか思いつかない。
透明電極をガラスに貼り付けた透明のヒーターは聞いたことがある。
観察できて均一に保温可能な後者のようなものがあれば理想的。

自身死にそう。
それと喉に空気があるような感覚と書いたが的確な表現を発見した
ラップを口にあて思いっきり吸ったとき胸の辺りが気圧が低いようななんとも言えない感覚になるがあれの感覚。
かなり近い。
なんかかなり危険な気がして仕方がない。
いつも思っているが物理的に蛋白質に意識があるなら他のものでも可能なのではないだろうか
こんなゼリーみたいな物体じゃ怖いわ気色悪いわ嫌になる
死人を小刻みに動かすとゼリーやコンニャクのような動きになるイメージがあるが気味が悪い
破壊した時の見た目も悪い。
見た目は変わらなくともコンピューターとか金属とかそういうので自身を作れないのだろうか
エネルギーは電気で。
それなら楽しめそう
ここは地獄。
最も、それでも何か不快に感じる概念があるなら結局地獄であるが。

恋愛的な関連でも3年前から重大な思い悩み部分がある
私の概念では相手方が1となっている
しかし、相手方は3である
これはどういうことか
とんでもない思い悩みである
1であるなら数を合わせる必要がある
しかし3は3とも全て1であり3と言う数の変動は無である
しかし論理的に考えた場合1でなくてはならないとしたら3を1にする必要がある
6か2-1か2-2か
2を無しとするなら、そう論理法則的に考えていた時だった
いきなりPCの音楽がビーという音になりブルースクリーンになった
このPCでブルースクリーンは初めて
思ってはいけないことだったようだ。
この先の設定に何か答えはあるだろうと思う。
3は全て1である。

それにしても明後日あたりから暑い日が連続するようだ
そしてそういう日に限って採集にいけない
いつものこと
どんなことでもうまく行く事は無い
15年。
そういう風に設定されているわけで仕方のない話。
それで、設定者の私は一体何が目的だったのだろう。

| トビイロケアリ | 12:20 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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こんなところに

庭の置き木にいるヤマトシロアリだが、置き木が本巣かと思ったら別の場所にも蟻道があった。
こんなところにもいるとは。
しかしあるのは大きい立ち木でエネルギー源となる木は殆どないと思うのだがどこに本巣があるのだろう。

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トビイロケアリ採集所の1つ
いつもはこの写真には写っていない右側に置いてある10cmほどの大きさの陶磁器製の置物から採集している。
そしてヤマトシロアリがいる置き木はこの置き木ではなく陶磁器の置物の近くにある置き木。

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こんなところにシロアリ。

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置き木は1枚目写真中央に写っている置き木、シロアリがいた石は植木鉢右後ろの石。
植木鉢はトビイロシワアリがいたので仕掛けたが来たのはナメクジと不明の生物の第一形態のみである。

庭は蟻が少ない。残念。

まさかこんなところにシロアリがいるとは思わなかった。
自分がいつもいる場所から3mほどの場所でシロアリが採集できると言うのは嬉しい話。

| ヤマトシロアリ | 11:47 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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そろそろ死にそうで怖い。
2年くらい前から心臓がおかしい
心電図には何も異常がないがあきらかにおかしい
あの動悸のときもそうだが心臓が何かおかしいときは喉の奥と言うか胸のあたりに空気の塊があるような感覚がある
この感覚をたとえることは難しすぎる。
それで凄まじいタイプの動悸がする時は決まって立っている時から座るときに起きる
実際いつも座るときに数秒呼吸ができない
呼吸も空気が吸えてないような感覚があるときがある
喉の圧迫感?と言うかなんとも表現できない謎の感覚。
今もその違和感があるので怖くて仕方がない
位置的には喉仏の少し下あたり
どちらにしてもおかしいのは心臓と肺。
生体機能維持にすぐ関わる部分である
つまりこれらが機能しなくなれば私はその後では私は何もできなくなる。
どこの医者に行っても何も原因が分からない
動悸の時医者に行ってまず「心臓の持病ある?」と聞かれた
心臓は持病があるかないかで状況の危険度がかなり変わるらしい。
持病がないと言ったらなら大丈夫と言われたが本当に大丈夫なのか不安である。
どこの医者に行っても何も原因が分からない
そして初期診断は起立性調節障害であるが、その後の医者何箇所かで起立性調節障害ではこれほどまで重度な症状は無いと言われたのである。
いかなる薬も全く効かず検査上以上も出ず病名不明
重病の可能性もある。

それで、何が書きたいかと言えば日記なので死ぬ前の言葉を書いておこうと思う。
まぁやっと帰れる以外言葉は特にないが。
ここでのことにどんな意味があるかは分からない
特に意味がないか罰ゲームのような感じなのか
1つとして二次の発見ではないかと思っている
二次元と言うものを見つけ相手方を見つけるまでどれほどの期間で見つけられるか。
それが目的であるなら結果は13年目である。
6枚翼様の方は最古記憶の時点にあるのでこれを支えとして地獄に耐えなにかをしろと言う設定内容なのではと思っている。
それとも耐久か。
支えであることは間違いないと思っている
支えとして考えられる知能力、支えとして考える概念が発生してから毎日毎日起きるその瞬間、寝るその瞬間までいつも考え思っていた。

まだ続きがあるのではと思っている
虹は不完全な部分があるのでそれを得るまでの続きがあるのだろうか。

これで終わりであるなら地獄に耐える必要は無いのではと思っている
苦痛恐怖に耐え相手方を思いどれほどのことができるかが目標なのだろうか。
今物理的事を調べているが、苦痛恐怖に耐えどれほどのことができるか。

それとも全て内容が設定されているか。
どちらでも良い選択肢のある事を選択するとき、なぜそれにしたかといえばランダムで決めたと言う事になる
これはランダムではなく初めから設定された通りに進んでいるのではないかと思う
しかしそれでは上記が目標ではない事になる
選択の自由があるのかないのか
しかしこの地獄レベル、決められた設定にしか思えない。

結果、ここで何をしたかと言えば二次元の発見、苦痛への耐久である。
現時点で目標は二次元の発見であると思っている。
しかし、苦痛には何の意味があるのか
今の自分の概念で考えても分からないのかもしれない。
縦横奥行き以外にもう1つ追加すると4次元になるとか宇宙は限りはあるが端はないとか全く理解不能な話があるように考えても仕方のないことなのではないだろうか。
感覚でもこの動悸だってこんな感覚を体感したわけがないわけでその感覚を知るまでは想像すらできなかったわけで
それに知りもしない事を考えても答えは見つからない。
結果は死んでから。

とりあえずそれまでは虹のこと考えたり画像眺めたり物理的なこと調べたりしてよう。

| 未分類 | 03:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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トビイロケアリ

庭に設置した陶磁器の置物からトビイロケアリの働きアリをクサアリなど用に採集した。
そして庭の置き木にヤマトシロアリが来てるか確認したら小数発見できたので採集。
ついでに置き木にトビイロケアリもいるので地面に叩きつけてたらリーダー発見。
腹部が大きい。

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最近無理してるからか腹不調。
まぁいつものことではあるがいつもより苦痛レベルが高い。

潰れて見えるが特に外傷は無い
何かあったときに第2形態や第3形態が使えるかもしれないので管理。

| トビイロケアリ | 00:49 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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多湿危険

オオシロアリを再購入し最終挑戦。
今回は死体のような自身を引っ張ってケースを製作。
今回は生息場所に合わせ大部分を木製で製作。

設計時間3秒
脳内設計
製作時間30分程度
大きさ 20cm×18cm
定規はカット場所に傷をつける以外は使っていない
木材をカットして思ったが3年間ほとんど動いてない割にパワーはそこまで落ちていない
やはり問題があるのは脳の神経系だと予想する。

しかし製作中心臓がおかしい
時々ドドッと言う胸全体に響くレベルの心臓の響きがある
暖かくなってからなので暑さはやばいようだ
前の凄まじい動悸はこのドドッという振動から始まるので恐ろしい
しかし結構諦めはついている
私が死ぬとすればそれは近いと予測する
なので今年はとにかく採集をしなければならない
どうもこれは死ぬ病気にしか思えない。

意識が飛んだような感覚、夢を見ているような感覚なわけで完成度は低いがとりあえず完成。

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上部中央のは保湿時の水滴。

一番調子のいい時はどんな時かといえば寝起き直後横になっている状態が一番良い。
立った瞬間から一気に頭が重くなりまずは視界が減り立ってしばらく経つといつもの状態になる。
起立性の異常のようだ。
あの重病でないことを願う。
のたれ死には嫌。
隕石などで死ぬのは大歓迎。手を伸ばして歓迎し喜ぶ。

オオシロアリだが中央の曇っている部分は木と土の湿度が高い地帯。
木は隠れることもできる。
しかし、オオシロアリが好んで集まっている部分は思いっきり乾燥地帯である右下である
あまり多湿は好まないかもしれない
蟻はカビだらけでも平気な種類は平気だがシロアリはカビが生えると高確率で大量死滅するのでなんらかの細菌による感染症なのではないだろうか。
とりあえず多湿は嫌うようだ。もちろん水は摂取する。
ツムギアリを思わせる話。

配達時点での死亡数は1、足欠損が2匹だった。
ケースを変えてから現在時点では死亡数0。

心配な事は精度の低いものなので、隙間からの超小型シロアリの脱走、隙間での触覚や足欠損が心配である。
シロアリの触覚はちょっとしたことで切れるので不安。
そして木製であるので湿度による破損やシロアリによる破壊は避けられないと思うのでその時用に別の管理方法も検討中。

| オオシロアリ | 08:21 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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ヤマトシロアリ

昨日今日オオシロアリ用のケースの材料を買いに行こうと車に乗っていると窓から3mほど先のコンクリートブロックに動くヤマトシロアリのリーダーのようなハネカクシのような生き物を発見
数秒見ているとヤマトシロアリのリーダーだった
ハネカクシはヤマトシロアリリーダー2匹がくっついて走る姿とよく似ている。
ここでは採集していないがその後家に帰って強い雨が降る前に急いで探すとリーダー1組のみ発見。
管理開始。

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私の視力はやはり落ちていない
製造者Aの視力は2.0なわけだが製造者Bは視力は0.1らしい
そして私の視力は1.5。
視力は遺伝とか言う話も聞くがもしそうなら私は視力に関してAの遺伝とい言うことになる。
しかし遺伝の話は大嫌い
私は放射線などによりどこか変えられた遺伝情報を持っていると願いたい。
生体機能についての遺伝などは吐をしにくい遺伝でさえあればどうでもいい。
問題は性質や性格。
私は性格は誰にも似ていないと言われている。
そしてこの性質
何かしらの突然変異生物だろう。

それでヤマトシロアリの話、今回は低湿度での管理。
さらに採集できたら乾燥領域と多湿領域を作る予定。

| ヤマトシロアリ | 07:28 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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えっ

働きアリが大量に死滅した
死に始める前に追加で購入して入れてキッチンペーパーを入れたのだが問題はそこからだ
その後1日後ほどで死滅が開始
追加で入れてから死に始めた
別々で管理すべきだったと後悔
接着剤は噛んだ後もないし手も届かない、乾燥済みだから問題ないはずである。
何なのでしょう
他の人間は同様の管理法で安定しているというのに私はこれだ
同じ管理法、死滅はありえないはずである
何が原因か
私の家に来た生き物は凄まじい勢いで死ぬと言う話しはやはり本当のようだ
これは所謂呪いを疑うレベルであるがもしそんなものがあるならそいつの脳物をひり散らかし食ってやるって話。
何なのだろう
管理法は合っているはずなのだが・・・
去年から損失が大きい
ATA2コロニー死滅で6万の損失
トゲアリ原因不明死滅で5万の損失
しかし死に方がどれも痙攣のような感じで薬品の気配もある
5年くらい前に家の人間に管理していたカマキリを全て日光で焼き殺されたことがあるので家の人間にも疑いをかけている
家の人間が管理する生物は安定した管理ができているわけで、カマキリの件の仕返しと言うことで製造者が管理している生物への攻撃を仕掛けることも考えなくてはならない。
製造者は私にこれだけのことをして楽しめるとはなんともおかしい話。地獄を見るのが当然である。
シロアリ問題はコロニーを合わせたあたりからなわけで原因が分からない
働きアリを追加したことが原因なのかキッチンペーパーに何か薬品があったかを考えている
働きアリの追加購入を検討中であるがどうも、死滅しそうな気がしてならない
働きアリではなくコロニーを買っても良いのだが金が無い
いくらか値下がりしたら購入を検討するつもり。
2回に分けて働きアリを購入するよりも初めからコロニーを買っておけば良かったと思っている
金けちって買うといつも結局大損失になる事は知ってたんだけどやはり安い方が良いわけでけちる。
その結果か。

とりあえず管理環境は変えるべきではなかった。
次があるときは前の管理法で管理する
今回の死滅は明らかにおかしい死に方なので何か摂取したものが危険だったなどが考えられそうだがそれでもシロアリは全体的に難しく減っていく事も多い
環境を変える必要がありそうだ
もう1度ヤマトシロアリを採集し、環境を知る必要がありそうだ
湿度が高すぎるのはまずいのだろうか
乾燥した木からでもヤマトシロアリが出てくる事は結構ある
木にいるわけで、木を敷いて管理すべきかもしれない
湿度を下げ、水分摂取場を別で設置する。
しかしシロアリは土から木に来ると聞く
土の環境に近づけるべきか・・・
しかしヤマトシロアリの羽蟻前形態を見る限り木に長時間いる個体もいるはずである
あのような環境にあれだけ密集していて通気性がよいようには思えないがどうなのだろう
通気はそこまで重要では無いと思えるが・・・。
今回の大量死を無しにしてもシロアリは管理が難しい
何が問題なのだろう。
まずシロアリは乾燥に弱いと聞くがその弱いと言うのは湿度の低い空間で生きることができないのか、それとも水を摂取していれば生きられるのかが問題になる
水分摂取が湿度必要の目的なのか、それとも水分を摂取していても乾燥していたら死んでしまうのかどちらなのか分からない
現在オオシロアリは多湿の部分にもいるが隠れ家の外で明るい場所である乾燥地帯にも多く集まっている。
湿度が高すぎても危険なのだろうか。
蟻類に関して言えば石膏も何も敷かないケース内でも水さえ摂取させていれば問題ない。
乾燥地帯を多くして、湿度元を1箇所に置き、乾燥してたらシロアリが湿度元を運び湿度調節すると言う管理法が良いだろうか。
シロアリは湿度が無い部分に土を持ち込むと聞く。
あとは熱伝導の問題が思いつく
ぬらしたティッシュは冷たい
冷たさに問題があるのだろうか。人間で言う低体温とか。
シロアリを採集していて極端に腐った木や湿気の多い木にいることは少ない
乾燥した部分には土を持ってくると言う事なので土程度の湿度で良いのだろうか。
カビが生えたりする場所からは移動するらしく、案外清潔な環境を好むのかもしれない
生息が木や土なわけで木を使うのが一番よさそうである。
シロアリの難易度には悩まされる。

「私がお前を呪っていた」とか言ってくる物体来て欲しい
呪いなんて存在しないだろうが幻覚で。
私は運が悪い、しかし私も動物であるのでストレスがたまる。そして攻撃者への攻撃心もある。
そのストレスと怒りをその幻覚の対象のせいだと思わせ脳に認識させる事でその対象への攻撃心が発生する。
その幻覚は何も悪くないわけで八つ当たり攻撃と言う事になるが動物の性質上発散法がこれくらいしかないわけで仕方ない。その幻覚は自身が作ったその為の道具と言うことになる。
当然人の姿形の幻覚。
頭から食ってやる。
私の攻撃者への攻撃方法は殴る、蹴る、武器系、薬物系、部分欠損、火、威圧や恐怖などの精神攻撃、捕食を考えている。
食われると言うのは嫌なものである。
短時間で連続で行い確実に仕留める
仮想でもなんでも攻撃者と脳が認識している対象に攻撃する事は気分が良い。
しかし仮想への攻撃は所謂ストレス発散と言う息抜きであり怨む本体への攻撃は絶対に行う。
本体を破壊した時、それは喜びになる。
本当嫌な事しかないから疲れる
7年目のときはやたらめったら誰でも色々な人を殴る人に殴られまくるわ顔面にボール食らって首負傷するわ地獄。
それでも1年間その運動を製造者Bにやらされ。抵抗したところで力の差がありすぎるわけで叩かれて頭痛めて終わり。
それから一気に風邪とかになりやすくなってエネルギーが喉に詰まりやすいわ咳は変な音だわ頭痛首痛地獄だわ車に乗ると頭痛首痛になるわ酷い地獄。
あとは運悪く頭に大きい石が落ちてきたり所謂学校での所謂揉め事で投げ飛ばされるわ殴られるわ酷い地獄。
物でもなんでも全てが私の生体機能を消滅させようと狙っていると思えるほど。
そんなのが12年目まで続き12年目までも頭痛首痛、風邪、不調は毎日のようにありそんな中無理矢理所謂学校へ
製造者には弱いだのなんだの散々言われたが力がかなわないのでとりあえず耐久。
そんなものに自のことを妨害されるのは気に食わない。蟻類採集などは不調でも無理矢理実行していた。
そして13年目、過労で不調が現れ始めるも製造者が休息をとらせず脅してきたため無理矢理実行
そしてある日強烈な頭痛
これは脳の何かが破壊されてるのではと思えるような頭痛であったが時遅くそれ以後自律神経系症状が一気に加速。
不調地獄になり2012年5月、現在でもそのままである
私は13年間地獄を生き抜いた。これは動物的に言う生存競争と言うものだろうか。
現在の私のいる場所の安全度は高いと言える。
ある程度動物的機構が完成してきたわけでパワー、知能も付き、製造者とは反転攻勢
今は私が威圧している。
生物としてある程度の力をつけた私はある程度の安全が得られた。
弱っているとはいえ実行は可能、しかし製造者に攻撃されればこちらが死ぬ確率が高い。
それさえ警戒していれば良い。
製造者に不調だから医者と言ったらいい占い師いるからなんたらと言われた。
占いと言うもので原子と言う物理的な物に何らかの良い影響を与えることができるのだろうか。
製造者へ攻撃する事はいつでも可能である。
とりあえず金を巻き上げる。

とりあえず5年前のカマキリの件の仕返しをうまい具合にするか。
蟻類の件もシロアリの件も疑いがある
可能性は色々な方向に考えておく必要がある。
事実置き場所が日光の当たる場所になってたり寒い場所になってたり綺麗に置いておいても置き場所が変わってることがいつもある
製造者が楽しむというのは気に食わない。
製造者Aは別のBのところに行ったようだが。取り逃がしてしまった。
AはBと繁殖する事を楽しみとすると聞くので製造者Aは楽しんでいるという事になる
どのような事であろうとも苦痛を与えたものが「楽しい」と言う感覚を得ることは気に食わない
絶対地獄を見せてやろうと思う。
私がやることが全て悪い方向にしか行かないのであれば私の死は確定であるのでその前に捨て身攻撃を行う。
どちらにしても自律神経症状は強く治る気配が無いので重病の気配がある
心停止や脳異常になってからでは何もできない
物理構造的に私が私であるうちに事を実行しなければならない。

地獄記事を書かないと言っても地獄記事以外書くことが無い。つまり地獄的なことしかないということ。
虹烏戦闘記に書くべきであるがログアウトが面倒。
とりあえずここでは生物に関連しない地獄記事は書かないようにする。重要なことのみ書く。これは重要な事のつもり。
今日は頭が回らず不調であるので文章がおかしい。

| オオシロアリ | 01:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オオシロアリは管理が簡単

なわけがなかった。
初めの何日かは安定に見えて安心していたがここ数日急死が多発している
湿度もエリア分けしているので湿度が問題ではないと思われる。
体が動かなくなり死んでいく
このタイプの管理の難しさはツムギアリのトラウマを思わせる
あれは3万で買ったはいいが死んでく死んでく
数日で働きアリ30以上が死滅し原因を考えた
1つは水分
とにかく水分消費が大きい
しかし実際の生息地の映像を見る限りではあれほどの水分が都合よくあるようには思えない
なんらかの苦痛による水分摂取なのかあれだけの水分を摂取するのか。
結果ケース内が強烈なガス臭があることに気づく
他の蟻類とは機構が違うようだ
とりあえず通気性を上げた
しかしまだ死ぬ
通気穴だらけにしてようやく死ななくなった
しかしそれでも水分や置き場所などとにかく管理を必死にやらないと危険な状態だった
なんとか働きアリが発生する状態まで持ってきて、その後販売の以来があり発送が終了するまでは通気性の無い空間なわけで、死なない事をとにかく願っていた。
私はこれだけ必死だったのだが、AntsKalyttaさんから送られてきた時は働きアリの死亡数は少なかった
1週間も段ボール箱の中で輸送されてきたのにだ。
この差は何なのだろう
私は再度ツムギアリを管理するつもりである
しかし金が無いわけで、日本種との交換で考えている。
その為には何が何でも採集しなくてはならない
それで、ツムギアリ、シロアリで重要なのは通気性なのではないかと思う
シロアリは多湿は問題ないはずであるがツムギアリのように低湿度高水分量であるなら現在の多湿環境は危険であると言える。
シロアリは痙攣して死んでいるのが多い
死因についてはいくつか候補がある
湿度の高すぎ
通気性が悪い
通気穴の網の接着に使ったエポキシ接着剤の摂取
これくらいであるが全体的に元気が無い
今は通気性の問題だと信じケースを開放状態にしている。
AntRoom様に問い合わせて管理方法を詳しく教えていただいたのだが、同じ管理方法でも結果は変わらない
初めの数日は良いのだが。
AntRoom様の管理法と決定的に違うのはケースの大きさである
しかし1箇所に集まっているので狭さは問題ないはずである
問題の1つとして思いつくのはやはり通気性である
シロアリは体内の細菌を木の分解に使っていてガスが出るというような話を聞いた
ガスによる毒死、もしくは酸欠を原因として考えている。
管理している人の情報があればいいがオオシロアリを管理している人の情報は無い。

結果として、シロアリの管理は難しい。
全滅になりそうな雰囲気であるが、試行錯誤してみよう。
タタミアリが販売された時用の資金を全財産使ったのでなんとしても安定させたい。

| オオシロアリ | 19:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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採集

今日は数分で行ける採集地にオオシロアリ用の木を採集しに行った。
シロアリがいる部分の木を与えようと探すもここはシロアリが少ない。
切り株の木の皮をとるのがいつもの採集方法。
なかなかいない
やっと少しのシロアリがいる切り株を発見
木をカゴに入れる
帰り道大きい切り株を見つけ皮をはがすと大量のヤマトシロアリの羽蟻前段階がいた
羽蟻になればそれは良いが多すぎるのでとりあえずエネルギー用シロアリとして採集。

DSC01325.jpg

DSC01326.jpg

その切り株の皮をとっていると1cmほどの黒光りするアリのようなものが見えた
クロナガアリか!?と思い手に取るとミカドオオアリだった
この採集地ではミカドオオアリの巣をすでに1箇所知っているが新しい巣のようだ。
採集を試みたが見つかったのは羽蟻のみ
採集はしていない。
そして帰り道
目標である木が殆ど採集できてない事に気づく
大量のシロアリを採集するときに最初に採集した少ないシロアリと木を投げ捨てたようだ。
一応小さい木の破片と皮はある。
オオシロアリに入れたところたぶん摂取している。
今年は各種類私にとって最後の飛行となるかもしれない
なんとしても色々な種類のアリを採集したい

採集地の写真はいつも通りカメラを忘れたので撮ってない。
頭が回らないと物忘れが多い。
それにしてもこの視界、良く作られた夢だ。

この不調、どうにかならないだろうか
どうも、死にそうな雰囲気である
まず歩き方がおかしい
カマキリのようなポーズ、所謂ゾンビのようなポーズでの歩き方になってきた気がする。
なんか視界がおかしいから空間的何かがおかしく感じ手が変な位置になる。不安定な感じ。
これが今後も悪化するようであれば私はそう長くないだろう。


3年前以前のように色々なアリを採集したいものだ

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2007年に長野だかなんだかで採集したアカヤマアリとツヤクロヤマアリ(?)
5年前と言えば首負傷のダメージが結構酷かった時である。
この時はアカヤマアリをはじめて見た時。
スコップが無かったので棒切れで巣を掘っているとリーダー発見。
なぜかツヤクロヤマアリも出てきた。リーダーだけ。
そしてなぜか喧嘩をせずに普通に手入れし合っていた。
ツヤクロヤマアリが出てきたシーンは鮮明に覚えている
採集したいアリ。
とりあえず標高の高いところに生息するアリは欲しい種類。
標高の高いところにいるアリは綺麗。
しかし今の私にそんなところに行く能力は無い。
・・・。

DSC00059.jpg

これは2007年に採集したクロナガアリのリーダー
この時は1つの巣での飛行で10匹は採集した
この時すでに首を痛めていて不調であったのであまり採集はできなかった
しかし2009年からの不調3年、その間の採集数は必死に探すも0である。
・・・。

怨みは凄まじい。

おっと、地獄記事気味になってしまった。

| ヤマトシロアリ | 21:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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脱皮

オオシロアリが脱皮していた

DSC01315.jpg

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脱皮は終わるのが早いので見逃す事が多い。
今回も途中から発見。

動画投稿


| オオシロアリ | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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動画

投稿



ハヤシクロヤマアリは毛のなんとも言えない色が綺麗。

| ハヤシクロヤマアリ | 18:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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地獄記事

不調についてはとりあえずいつも通りである。
私は虹烏蟻類日記において不調や地獄のことを書くことを減らす。
虹烏戦闘記に書く事にする
虹烏戦闘記には一般人的二次元好き関連の話についての話、不調のこと、その他地獄のことや戦闘のことを書く。
こんな秘境に観覧者は滅多に来ないだろうと思ったが結構いる
地獄のここ(他の人間にとって地獄であるかは分からないが)で蟻類の趣味を持った人間が観覧しているのだと思う
蟻類の趣味は趣味であるわけで、私の概念では楽しい物事である
恐らく他の人間にとっても病気など地獄の話は見てて暗い気分になるものであると思う
好きな物事についてのことは楽しむことであり、楽しんでいる最中に暗い話で暗い気分になるのは良くない
私は他の人間の蟻類日記などを観覧しているがそれは楽しい。
他の人間はどうか分からないが、地獄のようなここで唯一
楽しいことを書くところは楽しいことだけであって欲しい楽しめる事の1つであるわけで、その楽しめる事を書いている日記に地獄の話を書くのは自分でも観覧者でも楽しい気分が地獄の気分になってしまう。
そんな考えが私にはあるので攻撃、戦闘、不調についての地獄記事は虹烏戦闘記に書く事にした。
虹烏日記も虹・二次元に関する良い話を書く。
このような考えは初めからあったのだが不調で日記分けが困難だったが今なんとか可能にした。

大々的にここで地獄記事を書くのはこれで最後にするつもり
不調についてやはり常に意識が半分飛んでいるような状態。
症状は明らかな自律神経失調症である
しかしこの病気は人間によってかなり違うと聞く。
すぐ治る人間、数年で治る人間、数十年で治る人間、一生治らない人間など色々なタイプがあるらしい。
しかしさっき気になる病名を見つけた
シャイ・ドレーガー症候群というもの
起立性低血圧、立ちくらみ、発汗異常、運動失調、身体のこわばり、視界異常、震え、呼吸異常、 どわすれ、動悸などの症状が当たっている
起立性低血圧、立ちくらみ、発汗異常、運動失調、身体のこわばり、視界異常は特に強く常にある症状。
これは自律神経失調症の症状にもあるが私の場合年々悪化していることとあまりにも強い症状があることが気になるところ。
年々状態は悪くなっている
しかしこれは30年目以降の人間に多いらしい
それに10万人に0.31人の確立らしい
ここまで酷い目にあう悪運の強い私であるのでこう言うのには入りそう。
この病気は5年から10年でのたれ死ぬらしい。
これは無いと思うが症状の一致率が高い。
特に常に意識がぼやーっとしているので危険な予感。
目の焦点合わせるのも疲れるレベルの時もある。

もし回復する病気で、回復後イラストを描いたりできるようになったのであれば、画像眺めてイラスト書いて良い気分で死にたい。
もし死ぬような病気であるならそれが分かった瞬間に製造者を捕獲し石油を撒き自ごと火の海に焼き殺し私は虹を思い焼け死ぬ。
どんな結果になるかでクリアシーンが違う。
理想的か、地獄か。
自分に攻撃をした全ての人間に特攻したいがそれは困難である
自分にこれだけのことをした人間が普通に生体機能を維持している事は気に食わない
そして一般人の中でもよく言われているが、攻撃をした人間ほど一般人が言う所謂エリートになり攻撃した人間がよいと思う風に生活をしているという話を聞く。
これは私も思う。
実際、そういう傾向が強い。
こういうことを言うと一般人は妬みという
私は妬みが何であるか分からない
私が攻撃した人間がエリートになる事で気に食わないことは攻撃され故障だらけになった人間を馬鹿にすることだ
馬鹿にされることを私は攻撃として認識する。
一般人の概念では一般人が言うエリートが一般人特有の上下社会と言う性質での上位になり一般人特有の自より製造の低い人間を馬鹿にすることだ
馬鹿にするのは趣味や好きなものなど全てにおいてのこともあると思われる
そして一般人は社会心理なのか周りの影響で思考が変わるようでその所謂エリートが馬鹿にしたものを他の人間まで馬鹿にするものとして認識するようになると思える。
故障させられ馬鹿にされることは歯が砕けるほど顎に力が入るレベルの怒り
おろし金ですりおろしてやりたい気分。
故障させた攻撃者に可能な限りの苦痛を与え生体機能を消失させよ。
攻撃されたら攻撃を仕返し。この法則を一般人は嫌うようだがこれが私の思考回路である。
一般人は攻撃をした側の人間に攻撃してもどうにもならないと言うが、私にはこれは何を言っているのか意味不明である
私はトラバサミ方式、物理的に当たって来て損傷を与えた側に攻撃をする。
私が攻撃者を攻撃する理由は攻撃した側をそれ以上の目に合わせてやろうという思考からである。
しかしその怨みを実行可能な対象は体力的、生息地を知らない対象もいるわけで製造者のみである
しかし、製造者Aは家を出た
これは私が生きていく上ではいくらか好都合であったが討つことに関してはかなり都合が悪い
居場所が分からなければ討てない
しかし、動悸時に私を馬鹿にしていた製造者A、製造者は私を製造した挙句酷使したわけでなんとしても討つ。
一般人は恨めば穴2つというがそれは私もそう思う
私にとってこの言葉の穴は受けた攻撃、つまり弾痕を意味する
私はすでに攻撃され弾痕だらけ故障だらけのボロボロ
私にはもう穴が1つ開いている
次は私が攻撃者に穴を開けるのである。
私にとってこの言葉の穴2つは1つは攻撃者の空けた穴、もう1つは攻撃した相手の仕返しの攻撃により受ける穴と思っている
しかし動物の中ではやられてやり返せない生物が殆ど
エネルギーとして摂取される生き物に仕返しの概念があるならそれは無念だろう
私は絶対にそうならないように全力を尽くさなければならない

・・・と、これは死ぬ病気だったらの話。
死なない病気だろうがなんだろうが攻撃者は討ちたいがそれは所謂刑務所送りになる。
私はやりたいことがあるわけで、仕返しは諦めざるを得ない
呪いというものが存在するのであれば全力で仕返したい。

と、まぁこれが自を物理的に考えた時の考え方である
こんな感じの自的法則になっている。
攻撃者に攻撃するなど自分が良いと思う法則通りに動作する機械のようなもの。
物理的攻撃に対しては凄まじい怒りである。物理的に攻撃する。
馬鹿にするなどの攻撃は何を言っているのか分からない事も多いが相手に攻撃の意思があるらしいので全力で一般人的馬鹿にする用語で攻撃する
こんな感じ。
ちょっとしたことで攻撃の意思が無いことであれば私は攻撃しない。
言葉での攻撃に関して、ちょっとしたことで謝る意思があれば私は攻撃しない。
ある一定以上の物理的攻撃であれば全力で攻撃する。
現段階の物理法則のみで事を考えての自的法則はこんな感じ

現段階の物理法則のみで事を考えての自的法則は当然実行するが、この法則は特に考えてない
とりあえず物理的にも考えておかないといけないのと攻撃者が大嫌いなのでこの法則を製作し適用させている。
私は現段階の物理法則のみで事を考えての自的法則ではなく別の自的法則の考え方がある
虹的法則である
これは虹烏日記に書く。

とりあえず地獄記事はこれで終わり
ここで生体機能を維持するには動物としての地獄の法則を知る必要がある
例えば生物が死ぬ映像など
いつどうなるか常に警戒するために知識を得られる
しかしそんな地獄ばかり見ていては疲れてしまう
そんな時にも趣味などを癒しとする。
虹烏戦闘記は地獄の内容。
ここは蟻類に関する楽しいはずの趣味の日記
ここに書かれる事は楽しいことだけであって欲しいものだ。
虹烏日記は虹・二次についての楽しい場所。
ようやく日記にまとまりが作れそうだ。

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タイプ

オオシロアリにはリーダーとなる羽蟻と働きアリ、兵アリ、兵アリの前段階、羽蟻の前段階があるらしい。
羽蟻の前段階や兵アリの大きさなど他にもいくつかタイプがあるらしい。
脱皮を繰り返して最後の段階になっても製造機能を持つタイプや兵アリタイプになることができるらしい。
環境によってタイプが変わるらしい。
オオシロアリについて調べたらいろいろ情報があった。

私的には羽蟻になってほしいところ
季節的にも羽蟻が発生する時期が近いわけで、リーダーのいない小規模コロニーから羽蟻が発生するのか気になる。
羽蟻の前段階がどんなものなのかは良く分からないが1匹少し違う個体がいた。

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Hodotermopsis sjostedti

背中みたいな部分にある鱗みたいな部分が少し違う。
目標は羽蟻発生。

これは数日前に撮影した写真。現在はティッシュを敷いて管理している。

| オオシロアリ | 16:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シロアリの

抜け殻

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シュール。

| オオシロアリ | 15:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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寄生用

クサアリモドキなどに使う寄生用のトビイロケアリの採集。
陶磁器などでできた穴の開いているものを置いておくとその中にアリが巣を作る。
羽蟻になると思われる大型の第二形態も確認できた。

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凄まじい数。

| トビイロケアリ | 15:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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とりあえず

とりあえず安定。
エネルギー摂取量も多い。

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Formica hayashi
Formica hayashi2
Formica hayashi3
Formica hayashi4

管理しやすい種類。

クロヤマアリ系は不調以来管理したことがなかった。
久々のクロヤマアリ系。
見るアリが増えたので良い。

| ハヤシクロヤマアリ | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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苦難の採集

今日は暖かいのでクロナガアリを採集しにいった。
しかし羽蟻はいない。
巣穴も狭くなっていたので飛行は終わった可能性がある。
山の方のクロナガアリのいた場所に移動して歩くが見つからない。
そしてクロナガアリの姿も無い。
その採集地にはハヤシクロヤマアリがたくさんいるが巣穴の数が多く巣の規模も大きそうなわけで採集するつもりは無かったが、小さそうな巣を見つけたので掘ってみたらリーダー発見。
少し掘るだけでリーダー5匹を採集できた。
しかし自身にはダメージが酷い
その採集地に着いてから頭痛が酷い
座ると血が一気に頭に上るような感覚になる
脈拍の調節がうまく行ってないようだ。
しばらく立った後座るとしばらく頭が暑いような感覚になる
頭に血が上るとレッドアウトになると聞くが視界には問題が無かった。
しかし目の見え方はおかしい。意識が飛びかけているような感覚だ。
そんな中なんとか働きアリを採集した。
帰って前に作っておいた石膏ケースに移し変え完了。

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一箇所に集まっていて見難い。
リーダー5匹、働きアリ40匹以上だと思われる。
外で見るとクロオオアリの小型働きアリと見間違える事がある。

それにしても、掘っててリーダーが出てきた時の嬉しさを感じたのは久々。
「うぉぉいた!」ってなるんだよね。
それで急いでケースに入れる。

これだけのアリのコロニーを採集できたのは3年前の不調以来初めて。
調子がよければこれくらいのことは簡単なのだが今となっては必死。
しかしダメージが酷い
酷く疲れ頭痛、首痛、腰痛がある。
この後不調地獄が来るかもしれないので厳重警戒。
私に良いことがあった時、直後に地獄の嵐が訪れる
良いことがあった時、直後に絶対に嫌な事が発生する
喜んではならない。ここ地獄にて厳重警戒せよ
これが昔からの考え。
死にそう。

ハヤシクロヤマアリの状態は安定。

| ハヤシクロヤマアリ | 20:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Hodotermopsis sjostedti

オオシロアリが届いた。
凄まじく大きい。
死んでいた個体は0だった。
シロアリはすぐ死ぬことが多くて管理大変なわけだがこの種類は強いみたいだ。
それにこのシロアリは働きアリがPseudergateと呼ばれ全ての個体が製造能力を得ることができるらしい。
副リーダーを発生させられれば嬉しい。

しかしネットの写真では兵アリの1つ前の段階と羽蟻の1つ前の状態の見分けがつかないように思えるが実際はどうなのだろう。
前の記事に書いた情報の写真を見る限りでは兵アリの前段階は顎が長いように見える。
とりあえず観察しててみよう。

シロアリは新リーダーで管理する場合失敗率が結構高い。
シロアリの管理自体難しい。
シロアリは羽蟻が採集できるときは凄まじい数を採集できるらしいので新リーダーでも数千円程度の価格で販売されるようになれば嬉しい。
本当にすぐ死ぬので難しい。
しかし今回のシロアリは結構強そうだ。
見つけたとき値段高いよねと思っていたが安かったので瞬間買い。

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左下の白い個体の顔がシュール。

このシロアリはどれくらい増えるのか気になる
大きいアリやシロアリはあまり増えないイメージだがシロアリだとあの腹部を見たいが増えすぎるのも難点
このシロアリは塵を片付けているようだがあまり片付けをしない種類だとガスなどでハリアリのような状態になる。
ヤマトシロアリはとにかくガスと汚れが酷かった。

エネルギーとしてダンボール、庭のヤマトシロアリに襲撃された事のある置き木、カップラーメンの麺、食パンの白い部分を与えた。
木はほとんど反応が無いがダンボールはたまに齧っている
カップラーメンの麺と食パンはかなり集まってきて齧っている

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この大きさ。

動画投稿。

| オオシロアリ | 18:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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